- 代表者
- 江藤 幸徳
- 事務局長
- 竹内 妙子
- 所在地
- 玖珠町塚脇407-8
- 電話番号
- 090-8308-1569
- FAX番号
- 0973-72-2016
- 設立
- 2010(平成22)年8月27日
- 会員数
- 20名
【団体の概要】
くすまち演劇研究会は、玖珠町文化振興会会長 故帆足隆哉氏の「玖珠町に演劇文化を根付かせたい」という願いから、有志が集まり2010年8月27日に発足しました。発足以来「町の歴史や良さを知ってほしい」と願い、町内の民話や先人を題材に脚本を創作し毎年公演を行っています。活動の基本は、玖珠町が「童話の里」と呼ばれるきっかけとなった日本のアンデルセン「久留島武彦翁」の「信じ合い助け合い互いに違いを認め合い」を理念とし「共生」をテーマとしています。劇団は、小学生から(時には幼稚園生も)80歳近くの高齢者で構成され、練習時は温かい雰囲気のもと、久留島武彦翁の理念を日常的に感じることができます。
【令和7年の活動】
4月25日 くすまち演劇研究会定期総会開催 随時事務局会開催 7月24日より練習開始
11月29・30日 第14回公演「恩の字ありて~後藤又兵衛基次~」
